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2005.10/02 [Sun]
ガンダムSEED-Destiny-第50話
- ジャンル:[アニメ・コミック]
- テーマ:[機動戦士ガンダムSEEDDESTINY]
今週のSEED。最終話ですね。
昨日は仕事だったので、先ほどビデオで見ました。
何か、オープニングから戦闘シーンってしんどいねw
ま、今回で終わらせないといけないから仕方ないって感じか。
早すぎる展開にこっちはついて行けないぜ…(・・;)
もう1話ぐらい追加してほしい気がした。
フリーダム・ジャスティスVSディスティニー・レジェンドの
戦闘シーンはすごかったけどね。
今回の見所であるレイVSキラの戦い。
レイから感じる何かが、前戦で戦った相手を思わせキラは困惑状態。
キラ:「誰だ?君は誰なんだ?」
レイ:「俺は、ラウ・ル・クルーゼだ!」
こんな中でも回想シーンが流れます。
デュランダル:「ラウは居ない。だが君もラウだ。それが君の運命だ」
と言われるレイ。
キラ:「命は一つだ!だから君は君だ!」
と言われ動揺するレイ。その機会を逃さず一気に撃破するキラ。もちろん不殺です。
メサイアに向かうエターナルとAA。
イザークは、エターナルがザフトの船だからと援護を決めた。
ちょっと簡単すぎじゃない?
もう少し、何か心の葛藤などを付け足して頂きたいね(^_^;)
アスランは、目の前に出てきたルナマリアの乗るインパルスを見てちょっと動揺。
でもって、お得意の説得にかかるが逆ギレされて戦闘。
でも、相手がルナなのですぐに手足をもぎ取りアスランの勝ち。
そこへ、シンが白馬の王子様のごとく現れる。
シンに対しても説得にかかるが、これまた逆ギレさせてしまう。
アスラン:「過去に囚われて未来まで消すつもりか!」
の言葉に、シンとルナは動揺する。今回はシンの分が悪い。
そして、二人の間を割って止めに入るルナのインパルス。
そのインパルスごと討とうとして、アスランの逆鱗に触れた。
アスラン:「このバカヤロー!」
ディスティニーを一気に撃破。
主人公なのに格好悪い終わり方である。あ…主人公はキラだったね。
”準”主人公の間違いだった(笑)
その頃メサイアは、レクイエム破壊に向かうオーブ軍を蹴散らすためネオ・ジェネシスを放つ。
だが、イザークの警告によりAA軍は回避。撃破されたのは、殆どが自軍の戦艦だった。
これにはタリア艦長も吃驚仰天である。
ディスティニーを葬ったアスランは、レクイエムの砲撃を止めるため向かう。
アスランに続きムウもレクイエムに向かう。
レクイエム発射の瞬間に撃破したジャスティスとアカツキ。
ジャスティスはバリアーを通過するとき、ちょこっとだけ抵抗があったのに
アカツキは何の抵抗もなくするりと抜けましたね(^_^;)
そして、レイを討ったキラはメサイアを攻撃。
次々と崩壊していくメサイア。その中に、乗り込んで行くキラ。
キラに攻撃され気絶していたレイと不時着していたミネルバのクルーを置いてタリア艦長もメサイアに向かう。
議長のもとにたどり着いたキラ。キラVS議長。
デュランダル:「君が撃てば、また世界は混迷する。それでもいいのか?」
キラ:「確かにそうなるかもしれない。だが、違う未来を選ぶことが出来る。」
二人が会話している最中にレイとタリアも到着。
そして、銃声。デュランダル議長が倒れました。
誰が撃ったのか…?正解はレイでした。
レイは、クルーゼとしてではなく個人として認識していたキラの言葉に衝撃を受けたのでしょうね。
爆発が続くメサイアの中、タリアは議長とともに死ぬ覚悟だったようですね。
キラに出るように命令し、マリューへの伝言を頼む。
タリア:「息子が居るの。…いつか、会ってやってって。」
子供が居るのに、議長と共に死ぬ覚悟をするなんて矛盾してますね。
泣きじゃくるレイを呼び、3人でメサイアと共に沈んだ。
AAたちはキラの帰り待ち。
結局、シンが何のために戦っていたのか答えが出ず…ルナと共にメサイアが墜ちる様を見ていた。
そして、EDが流れる。今までの放送の中の名シーンが流れた。
ED終了後、フリーダムがエターナルから出撃…で終了!
何となく消化不良状態なのですが…。
途中からでしたがSEEDの感想はこれにて終わりです。
次は、何のアニメの感想になるか解りません。
書ける感想があれば書き込もうと思います。
付き合ってくれた皆様、有り難うございましたm(_”_)m ペコリ
昨日は仕事だったので、先ほどビデオで見ました。
何か、オープニングから戦闘シーンってしんどいねw
ま、今回で終わらせないといけないから仕方ないって感じか。
早すぎる展開にこっちはついて行けないぜ…(・・;)
もう1話ぐらい追加してほしい気がした。
フリーダム・ジャスティスVSディスティニー・レジェンドの
戦闘シーンはすごかったけどね。
今回の見所であるレイVSキラの戦い。
レイから感じる何かが、前戦で戦った相手を思わせキラは困惑状態。
キラ:「誰だ?君は誰なんだ?」
レイ:「俺は、ラウ・ル・クルーゼだ!」
こんな中でも回想シーンが流れます。
デュランダル:「ラウは居ない。だが君もラウだ。それが君の運命だ」
と言われるレイ。
キラ:「命は一つだ!だから君は君だ!」
と言われ動揺するレイ。その機会を逃さず一気に撃破するキラ。もちろん不殺です。
メサイアに向かうエターナルとAA。
イザークは、エターナルがザフトの船だからと援護を決めた。
ちょっと簡単すぎじゃない?
もう少し、何か心の葛藤などを付け足して頂きたいね(^_^;)
アスランは、目の前に出てきたルナマリアの乗るインパルスを見てちょっと動揺。
でもって、お得意の説得にかかるが逆ギレされて戦闘。
でも、相手がルナなのですぐに手足をもぎ取りアスランの勝ち。
そこへ、シンが白馬の王子様のごとく現れる。
シンに対しても説得にかかるが、これまた逆ギレさせてしまう。
アスラン:「過去に囚われて未来まで消すつもりか!」
の言葉に、シンとルナは動揺する。今回はシンの分が悪い。
そして、二人の間を割って止めに入るルナのインパルス。
そのインパルスごと討とうとして、アスランの逆鱗に触れた。
アスラン:「このバカヤロー!」
ディスティニーを一気に撃破。
主人公なのに格好悪い終わり方である。あ…主人公はキラだったね。
”準”主人公の間違いだった(笑)
その頃メサイアは、レクイエム破壊に向かうオーブ軍を蹴散らすためネオ・ジェネシスを放つ。
だが、イザークの警告によりAA軍は回避。撃破されたのは、殆どが自軍の戦艦だった。
これにはタリア艦長も吃驚仰天である。
ディスティニーを葬ったアスランは、レクイエムの砲撃を止めるため向かう。
アスランに続きムウもレクイエムに向かう。
レクイエム発射の瞬間に撃破したジャスティスとアカツキ。
ジャスティスはバリアーを通過するとき、ちょこっとだけ抵抗があったのに
アカツキは何の抵抗もなくするりと抜けましたね(^_^;)
そして、レイを討ったキラはメサイアを攻撃。
次々と崩壊していくメサイア。その中に、乗り込んで行くキラ。
キラに攻撃され気絶していたレイと不時着していたミネルバのクルーを置いてタリア艦長もメサイアに向かう。
議長のもとにたどり着いたキラ。キラVS議長。
デュランダル:「君が撃てば、また世界は混迷する。それでもいいのか?」
キラ:「確かにそうなるかもしれない。だが、違う未来を選ぶことが出来る。」
二人が会話している最中にレイとタリアも到着。
そして、銃声。デュランダル議長が倒れました。
誰が撃ったのか…?正解はレイでした。
レイは、クルーゼとしてではなく個人として認識していたキラの言葉に衝撃を受けたのでしょうね。
爆発が続くメサイアの中、タリアは議長とともに死ぬ覚悟だったようですね。
キラに出るように命令し、マリューへの伝言を頼む。
タリア:「息子が居るの。…いつか、会ってやってって。」
子供が居るのに、議長と共に死ぬ覚悟をするなんて矛盾してますね。
泣きじゃくるレイを呼び、3人でメサイアと共に沈んだ。
AAたちはキラの帰り待ち。
結局、シンが何のために戦っていたのか答えが出ず…ルナと共にメサイアが墜ちる様を見ていた。
そして、EDが流れる。今までの放送の中の名シーンが流れた。
ED終了後、フリーダムがエターナルから出撃…で終了!
何となく消化不良状態なのですが…。
途中からでしたがSEEDの感想はこれにて終わりです。
次は、何のアニメの感想になるか解りません。
書ける感想があれば書き込もうと思います。
付き合ってくれた皆様、有り難うございましたm(_”_)m ペコリ



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